きっちりと「伝える」ために、まず必要なのは、やはりホームページです。
最近では、何か情報を得ようと思った時、 約7割 の人がまず、インターネットで検索するのだそうです。
「 それは若い人に限ったことだろう 」と思われるかもしれませんが、実は今までパソコンやインターネットに不慣れと思われてきた50代以上の方々にも言えることなのです。
そんな中で、「ホームページがない」、または「つくりっぱなしになっている」ということは、つまり「 お店がない 」、「 閉店している 」のと同じことになってしまうのです。内容の分かりにくい、見づらいホームページは、「 何のお店か分からない 」のと同じこと。
これでは、お客さんがお店に入って来てくれるはずがないのです。と言うより、お客さんがあなたのお店を知ってくれることすらないのです。
お客さんに、どうお店をPRし、どのように店内を案内し、何を買ってもらうのか・・・それらを考え、整理し、分かりやすくて入りやすい「お店=ホームページ」をつくるのです。